COMPANY
会社紹介
ビジョン
~想いと可能性に光を当てる、伴走型支援パートナー~
私たち共創キャピタルパートナーズは、「経営者の想いを次世代へ受け継ぎ、共に『企業価値の向上』を創造するパートナーであり続けること」 を使命としています。
日本の中堅・中小企業の多くは、独自の誇るべき技術や卓越したオペレーション(OS)を有しています。しかし、そのポテンシャルやノウハウを十分に活かしきれず、次の一手を見出せないまま足踏みをしてしまっている先は少なくありません。
私たちは、単にアドバイスをする、或いは、効率を求めるだけの投資家でもありません。長年培われてきた企業様が保有している「真の価値」を呼び覚まし、新たな成長を遂げる過程に「資本」と「経営」の両面からコミットするパートナーです。
自信と可能性を確信に変え、企業の未来を「共に創る」。私たちの社名「共創キャピタルパートナーズ」は、投資先企業様との揺るぎない相互信頼関係をすべての前提とし、共に汗をかきながら企業の潜在力を具現化していく約束の証です。
3つのコアバリュー
1. 深い業界知見と豊富な経験
長年金融機関で中堅・中小企業の成長・財務戦略を先導してきたプロフェッショナルと、事業をゼロから拡大させ、現場の最前線で成長をけん引してきたトップランナーで構成されています。机上の空論ではない「実戦の経営ノウハウ」と、確かな「財務ソリューション」を融合することにより、サービス、リテール、ITなど、メンバー個人の持つ幅広い業界への深い洞察と商習慣への精通を活かし、事業特性に合わせた唯一無二の成長戦略を共に描き、実行します。
2. 経営者に寄り添う伴走型支援
経営者様や現場の皆様と同じ目線で同じ船に乗り、未来への航路を共に進む「運命共同体(セイムボート)」でありたいと考えています。これまで築いてこられた歴史や想い、そして従業員の皆様との絆を何よりも尊重し、常に一番近くで寄り添い、現場の皆様と一緒に汗をかきながら、次の世代への確かなバトンタッチを支え続けます。
3. 短期的利益ではなく持続的な価値の創造
「投資の成功」とは、私たちが関わったことで、その企業の未来がより豊かに、より強固になることです。一般的なファンドにありがちな短期間での利益回収のプレッシャーに捉われることなく、企業の「持続可能性」を最優先に考えた資本政策と成長戦略を実行します。時間をかけて組織の地力を育て、ブランド力の強化といった本質的な改革を着実に進めることで、次の世代でも力強く羽ばたけるための強固な礎を築きます。
共創キャピタルパートナーズ × SILVA のパートナーシップ
共創キャピタルパートナーズとSILVAは、それぞれ異なる役割を担いながら、歯車のように噛み合う連携から企業様の価値創造の「再現性」を実現します。
CAPITAL BLUEPRINT
共創キャピタルパートナーズ
資本とガバナンス
確固たる資本力をもって経営基盤を強固にし、10年またその先を見据えた持続可能な財務戦略を最適化します。さらに、上場企業レベルのガバナンス体制やDXインフラを構築することで、企業がブレずに、安全かつ最速で拡大するための「強固な土台と骨組み」を担います。
OPERATIONAL ENGINE
SILVA
実務とプレイブック
事業を数百店舗規模へとメガフランチャイズ化させた実戦ノウハウを、独自の「プレイブック(経営・営業の型)」として現場に直接インストールします。日々の会議体の運用からKPI設計、現場の営業指導まで徹底して実務をサポートし、手段ではなく結果を出すための「実行体制の組織実装」を担います。
THE OUTPUT
2社の連携が生み出す価値
進路を切り拓く「資本とガバナンス」の力に、現場を加速させる「実務のプレーブック」の仕組みが噛み合うこと。
2社が一体となるからこそ、個人の能力に依存しない、持続可能で再現性のある爆発的な事業成長が実現します。
会社概要
| 会社名 | 共創キャピタルパートナーズ株式会社 Kyoso Capital Partners Co., Ltd. |
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| 設立 | 2026年5月 |
| 資本金 | 800万円 |
| 代表者 | 代表取締役 上田 明尚 |
| 事業内容 |
・未上場株式に対するエクイティ投資 ・投資事業組合の運営管理業務 ・事業運用コンサルティング業務 ・実装するハンズオン型実務支援 |
| 主要取引銀行 | みずほ銀行 |
| 関係会社 | 株式会社 SILVA(https://silva-co.jp/) |
沿革
| 2026年 5月 | 共創キャピタルパートナーズ株式会社設立 |
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